最近忙しかったり出かけたり旅行したりでXBOXを起動していない上に、F1も夏休み中であるが故にほとんど更新をしていませんでしたが、実は生きています、
でも、特に書くこともないけどね。
そうそう、オリンピックがやっております。オリンピックといえばあのゲームはクソゲーだろうね。バレーボールとかサッカーとか野球とかいちいち完全収録してたらそれだけで神ゲーになりうるだろうけどさすがにそこまで力を注いでなさそうなパズルゲーとなっております、って感じでしょう。つか、長い。
体育系でどれがいいかといえば自分は水泳の人なので、水泳をよく見ていますが、フェルプスは強すぎる。FORZAで表せばホットラップランキングでいうマッスルカー軍団のような卑怯なほどの強さ。それに対して平泳ぎで2つの金を獲得した北島はエリーゼのような技巧的な泳ぎで強さを発揮してます。何がいいたいのかわからないけど。
でも、特に書くこともないけどね。
そうそう、オリンピックがやっております。オリンピックといえばあのゲームはクソゲーだろうね。バレーボールとかサッカーとか野球とかいちいち完全収録してたらそれだけで神ゲーになりうるだろうけどさすがにそこまで力を注いでなさそうなパズルゲーとなっております、って感じでしょう。つか、長い。
体育系でどれがいいかといえば自分は水泳の人なので、水泳をよく見ていますが、フェルプスは強すぎる。FORZAで表せばホットラップランキングでいうマッスルカー軍団のような卑怯なほどの強さ。それに対して平泳ぎで2つの金を獲得した北島はエリーゼのような技巧的な泳ぎで強さを発揮してます。何がいいたいのかわからないけど。
順位 No. ドライバー チーム トータルタイム 周回 平均速度 (km/h) 最高位
1 23 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 1:37'27.067 70 188.790 1
2 12 T.グロック トヨタ 1:37'38.128 70 188.433 2
3 1 K.ライコネン フェラーリ 1:37'43.923 70 188.247 2
4 5 F.アロンソ ルノー 1:37'48.681 70 188.094 2
5 22 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:37'50.115 70 188.048 1
6 6 N.ピケJr. ルノー 1:37'59.365 70 187.752 3
7 11 J.トゥルーリ トヨタ 1:38'03.516 70 187.620 4
8 4 R.クビサ BMWザウバー 1:38'15.388 70 187.242 5
9 10 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:38'25.901 70 186.909 8
10 3 N.ハイドフェルド BMWザウバー 1:38'34.776 70 186.628 10
11 9 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:38'37.474 70 186.543 5
12 16 J.バトン Honda 1:37'44.160 69 185.550 12
13 8 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1:38'30.779 69 184.086 13
14 7 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:38'31.269 69 184.071 14
15 21 G.フィジケラ フォース・インディア・フェラーリ 1:38'44.943 69 183.646 14
16 17 R.バリチェロ Honda 1:37'55.162 68 182.518 13
17 2 F.マッサ フェラーリ 1:33'11.071 67 188.971 1
18 14 S.ブルデー STRフェラーリ 1:37'48.266 67 180.045 15
20 A.スーティル フォース・インディア・フェラーリ ブレーキ 62 178.681 17
15 S.ベッテル STRフェラーリ エンジン 22 178.465 15

コバライネンが初優勝を遂げ、グロックが初めての表彰台と結果はなかなかおもしろいものとなりましたが、自分は忙しくて見る暇がなかった為、詳しくは語れませんな。しかもこのグランプリが終わってから何日後の更新だ!という…
とりあえず、首位を走っていたマッサが残り数週というところでエンジンブローというのはありえん。
ひそかに応援しているだけに、残念です。ハミルトンのマシンのタイヤもバーストしたということで、ドライバーズポイントでそこまで大きな痛手とはならなかったものの-とはいえ1ポイントが大きく運命を左右することは免れなさそうなので痛手かもしれませんが-マッサに優勝して欲しかったなぁ。
自分が応援する中嶋・ニックは不発というかなんというか存在感皆無のステルス走行を披露してくれていたのでしょう。おそらく。
1 23 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 1:37'27.067 70 188.790 1
2 12 T.グロック トヨタ 1:37'38.128 70 188.433 2
3 1 K.ライコネン フェラーリ 1:37'43.923 70 188.247 2
4 5 F.アロンソ ルノー 1:37'48.681 70 188.094 2
5 22 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 1:37'50.115 70 188.048 1
6 6 N.ピケJr. ルノー 1:37'59.365 70 187.752 3
7 11 J.トゥルーリ トヨタ 1:38'03.516 70 187.620 4
8 4 R.クビサ BMWザウバー 1:38'15.388 70 187.242 5
9 10 M.ウェーバー レッドブル・ルノー 1:38'25.901 70 186.909 8
10 3 N.ハイドフェルド BMWザウバー 1:38'34.776 70 186.628 10
11 9 D.クルサード レッドブル・ルノー 1:38'37.474 70 186.543 5
12 16 J.バトン Honda 1:37'44.160 69 185.550 12
13 8 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1:38'30.779 69 184.086 13
14 7 N.ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 1:38'31.269 69 184.071 14
15 21 G.フィジケラ フォース・インディア・フェラーリ 1:38'44.943 69 183.646 14
16 17 R.バリチェロ Honda 1:37'55.162 68 182.518 13
17 2 F.マッサ フェラーリ 1:33'11.071 67 188.971 1
18 14 S.ブルデー STRフェラーリ 1:37'48.266 67 180.045 15
20 A.スーティル フォース・インディア・フェラーリ ブレーキ 62 178.681 17
15 S.ベッテル STRフェラーリ エンジン 22 178.465 15

コバライネンが初優勝を遂げ、グロックが初めての表彰台と結果はなかなかおもしろいものとなりましたが、自分は忙しくて見る暇がなかった為、詳しくは語れませんな。しかもこのグランプリが終わってから何日後の更新だ!という…
とりあえず、首位を走っていたマッサが残り数週というところでエンジンブローというのはありえん。
ひそかに応援しているだけに、残念です。ハミルトンのマシンのタイヤもバーストしたということで、ドライバーズポイントでそこまで大きな痛手とはならなかったものの-とはいえ1ポイントが大きく運命を左右することは免れなさそうなので痛手かもしれませんが-マッサに優勝して欲しかったなぁ。
自分が応援する中嶋・ニックは不発というかなんというか存在感皆無のステルス走行を披露してくれていたのでしょう。おそらく。

